【新商品入荷‼】待望のS-WORKS 7/NEW EVADEⅡ入荷しました。

2018年3月6日 火曜日

先日当店にて行われたSPECIALIZED S-WORKS試乗会で

実際に手にとって頂いたお客様も多いと思います。

待望のS-WORKS7/EVADE Ⅱ入荷しました。

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S-WORKS7。

カラー展開はRED,BLACK,WHITEの三色。

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EVADEⅡ。

こちらもカラー展開は、RED,BLACK,WHITEの三色。

シューズ、ヘルメット、どちらとも大変きれいなカラーリングです。

まずは、爆発的なスピード、優れた快適性と謳うS-WORKS7の特徴から。

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新型POWERLINEソール。

F1の為に開発された積層カーボンの製造技術を用いており

軽量かつ必要な部分に高い剛性を持たせたソールへと進化しました。

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新型PADLOCKヒール。

ライダーからの大量のフィードバックを消化し

効率的なパワー伝達はそのままに、快適性を高めました。

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カスタムS3 BOAダイアル。

今までに見た事もないダイアルをBOAと共同開発。

美しい見た目を演出し

内部にスプリングクラッチとミリ単位のマイクロアジャスト機構を搭載され

丈夫で精密、ダイアルを回すフィーリングにもこだわった新型BOAダイアルです。

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DyNEEMAメッシュ。

大気圏に再突入する際に使われるNASAのパラシュート素材を使っています。

特徴は、非常に柔軟で適応性に優れますが

引っ張っても伸びません。

シューズの内側ではこの素材が足の形に沿い

いかなるパワー損失もさせずに快適な履き心地を生み出します。

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実際に、S-works 6とS-works7を履き比べてみました。

ちなみに右足が6で、左足が7です。

写真では分かりづらいですが、履いてみると一目瞭然。

新型はより軽く、ボックストゥのスペースが広く

快適性がかなり向上しているように感じます。

ヒールのホールド力なら6、快適性は断然7に軍配が上がるといった印象です。

是非店頭でご試着下さい。

つづきましては、新型EVADE Ⅱ。

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新型EVADEⅡは、自社風洞施設ウィントンネルでそのアイデアが生まれ

毎日被れるエアロ、を目指して誕生しました。

たったひとつの目標は

最速のロードヘルメットを、より早く、涼しくさせること。

途方もない時間をかけ、大量の試作品から生まれた新型EVADEⅡは

性能に磨きをかけ、さらにヘルメットを被っていない状態と同じだけ

頭を涼しく保つ快適性も手に入れました。

ぜひ、皆さま店頭で実際に手にとって

S-WORKS7とEVADEⅡの素晴らしさを体験してください。


【ウェア試着会&プレミアムライドイベント】 reric最新 SPRING / SUMMER MODEL試着会

2018年3月3日 土曜日

2018reric試着

すれ違ったサイクリストのスタイリッシュなウェアを見て、どこのブランドだろうと思ったらrericだった・・・

そんな出合いがしばしばあるほど、rericのユーザーは近年急速に拡大しています。

当ブログでも度々ご紹介させて頂いるように、

rericのプロダクツは日本メーカーならではの細やかさと品質の良さを兼ね備えています。

しかしながら、ウエア―の大事な部分であるフィッティングについては

まだまだ認知されているとは言い難い状況。

今回のコンセプトは実際にrericのSTAFFさんがウェアのフィッティングレクチャー。

適正なサイジングとは?

適正な着圧感とは?

適格な3D裁断のパネルで組み立てあげられるrericはサイジングで

驚くほど快適になります。

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素材が良いと評判だけどホントのところは?

サイクルウェアにはわからないことが多々あります。

reric STAFFに気になることはなんでも聞いてみましょう!

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もちろん当日はウィメンズもご用意。

皆様のお越しをお待ちしております!

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3/16(金) ~18(日)
reric SPRING / SUMMER MODEL試着会

18日(日) GROVE鎌倉 × reric プレミアム試着ライド イベント

rericウェアの抜群のフィット感を実際にライドで体感して頂けます。

男性モデル各サイズの他、女性モデルもご用意ございます。

試着サンプルに限りがありますのでお早目にエントリー下さいませ☆

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rericより新作グローブが入荷しました!!

2018年3月3日 土曜日

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■reric Alkaid Fit Gloves ¥4,200-(+TAX)

高いクオリティと日本人ジャストフィットの人気ウェアブランド

『reric』より新作グローブが入荷しました。

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以前よりフィット感に定評があるrericですが

新作グローブは更に1ランクアップしています。

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立体裁断によるハンドルバーを握り込んだ時の自然な握り心地。

パンチングされた通気性が良い生地は夏場のライドでも快適に過ごせそう。

細かな所の作りの良さも、さすがはJAPANクオリティ。

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また脱着を助けるループを”手の甲”側に配置したことにより

縫い目がグリップ側に来ない様に工夫されている点もGood。

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カラーは全4色。

ご来店の際は是非ご試着下さい。


【通勤や輪行ツーリングに】rericよりバックパックが入荷しました。

2018年2月17日 土曜日

2月も半ばを過ぎ、徐々に日が延び

わずかですが暖かな日も増え春の近づきを感じる今日この頃。

そろそろ輪行ツーリングを計画している方も多いのではないでしょうか。

そんなシーズンインを目前にピッタリのアイテムが入荷しました。

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rericより待望のバックパックがリリース。

以前店頭で展示していた

プロトタイプのバックパックを見た方もいらっしゃるのでは。

改良を重ねられたバックパックは使い勝手が良く、

あえて”自転車用”としていないところがポイント。

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腰よりも高い位置に背負える設計なので

ジャージのバックポケットへのアクセスは非常に良好です。

撥水性のあるナイロン生地は急な天候の変化にも対応できます。

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バックパックのサイドにあるバンジーコードを引き上げる事により

バック全体が引き締まり、より身体への密着度が高まります。

何よりこのバックパック、とても軽くフィット感抜群です。

これはダンシング等の激しい動きでもストレスなさそう…!!

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ウィンドシェル等の「すぐに取り出したいアイテム」は

背面ポケットが非常に便利。

サッとしまえて、ダウンヒルでパッと取り出せます。

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フロントショルダー部にはポケットが4つも配置され

カメラやサングラス、補給食を入れると良さそうです。

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■reric 11L バックパック ¥13,500-(+TAX)

カラーはブラックとグレイの2色。

サドル下へ10L程度のシートパックを取付け併用する事で

1泊2日程度のロングライドや輪行ツーリングなど

荷物が多くなるようなライドでも確実に身体の負担が減らせます。

輪行ツーリングのお共に是非どうぞ♡


トレーニングライドと冬のウェア選び

2018年1月28日 日曜日

快晴!!空気が澄んで富士山もクッキリのライド日和。

来週に迫った横須賀ソレイユクリテリウムに向け、

昨日はトレーニングライドへ行ってまいりました。

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最高の天気ではありますが、朝のスタート時は-1℃・・・

キンキンに冷えた寒~い朝でした。

こんな日に悩ましいのがウェア選び。

特に強度の高まるトレーニングライドだと

より一層ウェア選びは大切になります。

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・アウター / Reric Altail High Jacket (旧カラー)

・インナー / Assos Skinfoil 4.4 Winter

・ボトム / Reric Dorado Midium Bib Tights

・グローブ / Reric Phobos High Vent Block Gloves

・シューズカバー / Altail Shoes Covers

20180127 モーニングライド (8)

今回のライドでは『Altail High Jacket』をセレクト。

Rericの冬物ジャケットは数多く展開があるので

どれを選べば良いものか・・・とお悩みの方も多いかと思います。

その日の天候の他、運動強度やルートでウェアを選ぶのがポイント。

それでは代表的な3種類で比較してみましょう。

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【赤】Reric Deneb High Vent Block Jacket ¥25,800-(+TAX)

【黄】Reric Altail High Jacket ¥26,000-(+TAX)

【青】Reric Polaris Medium Vent Block Jacket ¥22,800-(+TAX)

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Rericのジャケットは引っくり返してみると そのパネルの多さに驚かされます。

Reric独自の『サーモライト ファブリック』という

ハニカムデザインの裏地を使用した各ジャケット。

暖かな空気を溜め込む中空糸を使用し適度な保湿性と高い保温性が特徴のファブリック。

3モデルを比較すると、それぞれ配置や使用率が異なる事に気づきます。

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【赤】Deneb High Vent Block Jacket

【黄】Altail High Jacket

特に注目すべきは背面。

保温能力と汗抜けのバランスがポイントとなります。

【赤】Denebは防風フィルムの加え、全面に配置された

「サーモライト ファブリック」により保温性能に優れた1着。

のんびりペース、寒さに不得意な方や、よりハードな環境でのライドには

この『Deneb High Vent Block Jacket』がオススメ。

対して【黄】Altail はDenebと同じく「0-8℃」帯のラインナップではあるものの

汗の抜けに優れたファブリックを配置し

ベンチレーションに優れたジャケットに仕上げられています。

アグレッシブにライドを楽しむ方にピッタリなのが

『Altail High Jacket』です。

20180127 モーニングライド (5)

Polaris Medium Vent Block Jacket

「5-10℃」ミッドウィンターシリーズのPolarisは

保温性を高めつつも肩甲骨周り・脇・内袖にかけて

裏起毛素材を使用する事でAltail同様にベンチレーション性を高めストレッチ性も抜群。

腕が動かしやすいのでロードはもちろんマウンテンバイクにもピッタリの1着です。

インナーウェアとのレイヤーリング次第で幅広く使用できる

オススメのジャケットが『Polaris Medium Vent Block Jacket』です。

真冬のウェア選びやレイヤーリングでお悩みの際は是非ご相談下さい。


【ロングライド好き必須アイテム】GARMIN エクスターナル バッテリーパック

2017年11月26日 日曜日

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“ロングライドあるある”なGARMINバッテリー切れ問題。

せっかく頑張って距離を乗ってもログが取れてないと、なんだかショックですよね。

バッテリーを長く持たせるために消音にしたりバックライトをOFFにしたり。

それはそれでストレスだったりします。

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今回ご紹介は新型 GARMIN EDGE1030に完全対応する純正外部バッテリーパック。

主なキット内容はバッテリーパック本体にマウントアダプターと充電キット。

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EDGE 1030とバッテリーパック接続には標準装備のマウントを付け替える必要があります。

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付け替えるとこんな感じ。

バッテリーパックの接続端子が突出する分、EDGEを捻って固定できなくなる為に交換が必要なのです。

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バッテリーパックにはインジケーターが搭載されており、

このように目視でバッテリー残量を確認が可能。

EDGE本体の駆動時間に加え、このバッテリーパックで+20時間もの駆動ができ、

EDGE 1030本体で最大20時間駆動可能なので、バッテリーパックを使用すれば最大40時間(!!)

この数字だけ見てしまうと「そんなに走らないよ~」というイメージかもしれませんが、

『バックライトやナビゲーション機能をセーブしなくても良い』というメリットが大きいですね。

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本体を差し込み、レバーでしっかりロック。

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EDGE本体もバッテリーパック接続後、サイドのレバーでしっかりロックしてライド準備完了です。

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剛性の高いマウントとロック機構で”しっかり感”がすごい。

うーん!ますますロングライドが楽しみです!!

20171126 garmin battery (1)画像 右:EDGE 810J 左:EDGE 1030

※EDGE本体の裏側に接続端子がないモデルはダイレクト接続はできません。

 その際はUSBケーブルにて接続となります。


来週末は南アルプスロングライド。

2017年11月10日 金曜日

20171107 ウェア

11月に入り日中の日差しは暖かくも、朝夕の寒暖の差が激しい季節がやってまいりました。

そして来週は待ちに待った秋のビッグイベント、晩秋の紅葉とグルメを味わう『南アルプスロングライド2017』です!!

気になるのは当日の天気。

周辺地域は今週末から冷え込む予報。

『楽しいライドはウェアから』

エントリーの皆さま、しっかりと事前対策をしましょう!

というわけで、本日は当日のウェアセレクトを考えてみました。

【快晴、20℃前後予報の場合】

20171107 レッグウォーマー

天候が快晴の場合はスタートの朝こそ肌寒いものの、ライド中は日差しのおかげで暖か。

もし20℃前後であれば、半袖ジャージ+ウォーマー スタイルで。

Rericからスタンダードなアーム・レッグウォーマーに加えて

防風性と撥水性を強化した更に暖かなモデルもラインナップ。

■Reric Arm/Leg  Warmers(10℃~) ¥4,800/¥5,800-(+TAX)

■Reric Cortina Vnet Block Arm/Leg Warmers(0℃~) ¥5,800/¥7,800-(+TAX)

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20171107 ゲミニ

肌寒いスタート前後やダウンヒル時はウィンドシェルが活躍することでしょう。

【薄曇りや15℃前後予報の場合】

 20171107 シノーペ

■Reric Sinope Long Jersey ¥18,000-(+TAX)

15℃前後の気温帯で抜群に使い勝手が良いのがこのジャージ。

前身頃のみに極薄・軽量の防風パネルを使用し、

腕と後見頃には汗抜けの良い半起毛素材を使用し程良く保温性も。

インナーウェアとの組み合わせ次第で広い気温帯をカバーできる一品です。

ボトムは夏物ショーツにレッグウォーマースタイルで。

【曇り、10℃前後予報の場合】

20171107 ネレイド

■Reric Nereid Vent Block Jersey ¥20,800-(+TAX)

曇り、10℃前後予報の場合にオススメのジャージ。

前身頃のみに防風パネルを使用し Sinope Long Jerseyと同じようなパネル構造ですが

防風性と保温性を高めたのがこちらのNereid Vent Block Jersey。

柔らかで暖かい中肉起毛素材を使用し、着心地抜群です。

こちらも、インナーウェアの組み合わせ次第で様々な気温帯をカバーでき使い勝手が良いモデルです。

現在の天気予報を見る限り1番の候補ジャージでしょうか。

20171107 ネレイドライトビブ

■Reric Nereid Light Bib Tights ¥21,800-(+TAX)

ボトムもトップスと同シリーズのビブタイツがオススメ。

速乾性と保温性を併せ持ち、絶妙な気温帯にフィットするモデルです。

20171107 ネレイドグローブ

■Reric Nereid Light Gloves ¥5,100-(+TAX)

この季節のライドは指先が冷えます。

特にダウンヒルでは指先が悴む程冷やされてしまいますので保温性の高いグローブを装着しましょう。

厳寒期グローブと違い、防風素材を使用しないこのグローブは速乾性に優れ

汗の抜けが良いのが最大のポイント。今のシーズンにピッタリです♡

しっかり準備して思いっきりライドを楽しみましょう!!


際どい季節にピッタリ!【reric Nereid ライトグローブ】

2017年10月16日 月曜日

夏日かと思えば一気に冬を感じさせる程冷え込んだりと、気候が不安定な今日この頃。

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先週は箱根を登りに行きました。まだ暑さも残っており、きつい上りなので夏物アイテムをチョイスしましたが、

頂上はなんと気温11度!!

風を受けるダウンヒルでは体感温度はもっと下回ります。

指先までかじかんでしまう程、身体を冷やしてしまいました・・・・

今回、ウェアはもちろんグローブのチョイスも悩ましい。この時期オススメのグローブを紹介致します!

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■Reric Nereid Light Gloves ¥5100-(+TAX)

登り・下りや朝夕など気温差のあるライドならこのグローブが最高!

暑すぎるグローブ、汗をかいたグローブ内。水分で逆にヒンヤリ・・・なんて経験ありませんか?

このグローブは高い保温性と速乾性を兼ね備えており幅広い気温帯で使えます。

そして何よりこのグローブ、フィット感がとても良いのです。22547110_875049779324332_1442476688_o

裏返してみました。

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適度な厚みの生地は伸縮性が高く、裏は起毛になっていて肌触りが良いだけでなく、サイドやパッド裏側の縫い目の処理が非常に丁寧で段差や糸のザラザラ感などの不快感がとても少ないのです。

まるで素手のような着け心地です。さらに、親指~中指はスマホの操作も可能です!

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カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色、サイズはXS~XLまでの5サイズを展開しています。

是非手に取ってご覧頂きたい一品です。もちろん試着可能です。

在庫などに関しては、スタッフにお問い合わせ下さいませ。

皆様のご来店、心よりお待ちしております!

 


この季節、迷ったらこのジャージ。

2017年10月3日 火曜日

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いよいよ『秋到来』といった天候。

画像は昨年の三国峠、今年も路面凍結前に行きたいな~なんて計画してます。

この季節、悩ましいのがウェア選び。

「天気が良いからまだ夏物で良っか」なんて出発したものの、

意外にも風がひんやりで下りが寒い!なんてもう最悪です。

この季節、迷ったらRericの『12-18℃コレクション』がオススメ。

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■Reric シノーペ ロングジャージ ¥18,000-(+TAX)

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フロントパネル、表面には速乾性の高いメッシュ構造、

裏面には透湿性・防風性の高い極薄のフィルムが張り合わせてある『Hill 85 LIGHT』ファブリックを使用。

腕には程よく暖かで汗抜けの良い半起毛素材が使用されており

軽量かつ暑すぎない絶妙なこの季節ピッタリのジャージです。

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そして特に気に入っているのが襟元の素材。

縫い目がなく、身体にピッタリとフィットして、

深い前傾姿勢を取っても浮かずに密着してくれて着心地抜群です。

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■Reric レプス ロングジャージ ¥18,000-(+TAX)

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■Reric ムンドゥス ロングジャージ ¥18,000-(+TAX)

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■Reric ポーシャ ロングジャージ ¥18,000-(+TAX)

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■Reric スピカ ロングジャージ ¥18,000-(+TAX)

様々なデザインとカラー展開で迷ってしまいますが、

ベースは同じHill 85 LIGHTファブリックを使用したジャージとなります。

ベースとなるインナーとのレイヤリング次第ではかなり使い勝手の良いアイテムではないでしょうか。

この他カラーや在庫に関してはスタッフまでお問い合わせ下さいませ。


Reric 女性用 秋・冬アイテム入荷しました。

2017年9月16日 土曜日

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9月も半ばに差し掛かり、感じる風はすっかり秋の空気。

肌寒く感じる日も出てくる9月、10月。秋ライドの準備はバッチリですか??

本日は女性にも高い支持を受ける人気のサイクルウェア Rericの秋・冬アイテムをご紹介です。

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■Reric ウィメンズEC-2ウィンドブレーカー ¥8,800-(+TAX)

女性にフィットするようにカットされたデザインの軽量ウィンドブレーカー。

撥水加工がなされ少量の雨にも対応できます。

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クルクルと丸めればバックポケットに収まる高い携行性。

ジャージのポケットに忍ばせておきたい便利なアイテムですね。

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■Reric ウィメンズ シノーペ ロングジャージ ¥17,000-(+TAX)

続いて今の季節にピッタリの薄手のロングスリーブジャージ。

フロントには極薄の防風パネルが入り身体の冷えを防ぎます。

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腕にはフリース素材、バックパネルは汗の抜けの良い素材を配置し

この時期ならではの微妙な体温調整に対応します。

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■Reric ウィメンズ ネレイド ベントブロックジャージ ¥19,800-(+TAX)

シノーペ ロングジャージよりも暖かな素材をメインに使用し、

こちらも前面パネルに防風素材を配置しました。

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非常に柔らかなメイン素材は肌触りが良く着心地抜群。

速乾性にも長けています。

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■Reric ウィメンズ デネブ ハイベントブロックジャケット ¥24,800-(+TAX)

こちらは厳冬期向けの新作ジャケット。

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ハニカムデザインの裏地が高い保温性と適度な保湿性により快適です。

またストレッチ性が非常に高いのが特徴で、

冬物にありがちなウェアの”硬さ”がなく身体を動かしやすい ◎

是非店頭でご試着下さいませ☆