パークライドにオススメのENDURO、在庫限りのスペシャルプライスです。

2017年10月10日 火曜日

20170911 ENDURO COMP (1)

■2017 SPECIALIZED COMP 650b  ¥370,000-(+TAX) ⇒ SPECIAL PRICE !! + ポイントキャンペーン!!

65.5°の寝かせたヘッドアングルに長めのリーチ、組み合わせるのは45mmのショートステム。

そして425mmの短いチェーンステーと低重心なBBハイト。

路面に張り付くように走り、ライダーのアクションにも素早く応える反応性を持つ。

車体重量はあるものの、クライミング性能もなかなか。

まさにあらゆる地形を走れるエンデューロバイク。

20170911 ENDURO COMP (7)

実際のトコロ同じくフルサスラインナップのSTUMPJUMPER FSRと悩まられる方が多いですが

白馬岩岳や富士見パノラマといったマウンテンバイクパークでメインに遊ぶのならハイスピードに対応しやすいコチラのENDUROがオススメ。

20170911 ENDURO COMP (4)

フロントフォークはROCKSHOX YARI、

リアショックはROCKSHOX Monarch Plus をこのバイク専用にチューニングされたもの。

しっかりとセッティングさえ出せば存分に楽しめる仕様です。

また、フロントフォークはチャージャー2へのアップグレードキットをインストールすれば上位グレードLYRIKと同じ性能が手に入ります。

20170911 ENDURO COMP (3)

20170911 ENDURO COMP (6)

20170911 ENDURO COMP (5)

 ドライブトレインはSRAM NX&GXの11スピードをベースにRACE FACEのAeffectクランク。

ブレーキは制動力とコントロール性が高いSRAM GUIDE Rが装備と、

このままの仕様で思う存分パークライドを楽しめる事でしょう。

在庫1台限りのSPECIAL PRICE。この機会にお見逃しなく!


2018 キャノンデール キッズバイク 入荷してま~す。

2017年10月7日 土曜日

22323790_1456620077792440_130730325_o

2018 QUICK 24  メーカー販売価格¥42,000-(税抜)

待望のQUICKバージョンがデビュー。

MTB仕様の24x1.95から、24x1.5までサイズダウン。

サスペンションフロントフォークも省略され、オンロードに特化。

ちょっと太めのタイヤサイズが安心。

お子様とサイクリングバイクの選択肢の一つに。

22292461_1456620191125762_1234257757_o

2018 TRAIL 24 ¥45.000-(税抜)

昨年までのチームカラーから、AcidRedでのリーリースとなったTRAIL24

ベストセラーバイクの24インチ マウンテンバイクタイプです。

なんと、ディスクブレーキを標準装備。

お父さんとマウンテンバイクデビューにも最適です。

22291991_1456620431125738_905962203_n

 2018 TRAIL20 ¥37,000-(税抜)

20インチですが、グッと大人っぽい雰囲気のカラーリング。

男の子にも女の子にも乗って頂ける雰囲気でしょうか?

カタログでは伝わりづらいカラーです。

是非、実車をご覧頂きたいカラー。

 

22291677_1456620317792416_1755910352_n

2018 CUJO20 ¥45,000-(税抜)

最後にご紹介するのはこちら!

昨年デビューして、瞬く間に完売となり幻のモデルとなったCUJO。

27.5プラス規格のマウンテンバイクでしたが、2018はなんと!!

KIDSバイクでデビューです。

やはり、普段使いとオフロードでの走破性を考慮すると、

このふと~めのタイヤがベストマッチなのです。

普段は空気圧を高めに、

オフロードでは、低圧にしサスペンション効果を最大に。

バイクの安定感と転がり抵抗を自由に調整できるのがポイント。

2018 キャノンデールはキッズバイクも充実。

お父さん、お母さんお揃いのブランドなんて素敵ですね。

行楽の秋、親子で自転車遊びなんていかがでしょうか?


PROCESS134試乗車 フロントサスペンション 『TOKENS』

2017年9月23日 土曜日

 

IMG_7071

134DLの試乗車も、私の所へ来てもう2ヶ月。

8月はふじてんやパノラマ・岩岳と134DLに乗る楽しさのあまり、引きずり回されてきました(笑

私が行っているセットアップを初心者や初級者の方々に向け

何が出来るのか引き続きご紹介します。

本日はコレ!

20930837_1412917372162711_1616362719_o

『 ボトムレス トークン 』

フロントサスペンションがエアスプリングの場合は、

バイクにまたがって左側に空気を入れるバルブがある側になります。

※大事なエア圧、皆様毎ライドごとちゃんと調整してますか?

納車説明にてご案内しました『アレ』ですよ~

わかり易く図解で・・・

関連画像

エア室の中にトークンを入れる事により、エア室容量を変化させます。

エア室が小さくなるとストローク後半で内圧が高くなり

サスペンションの動き方が変化し、踏ん張り具合の調整が出来ます。

20945566_1412917342162714_2137267095_o

134DL試乗車は2個。(ノーマルは1個入り)

幾度となく試し、現在は2個に落ち着いてます。

作業は比較的簡単、体感でき効果も大きいのでオススメのチューニングです。

また、サスペンションの搭載されているマウンテンバイクの楽しみの一つと言えます。

ふじてん、富士見パノラマ、岩岳、山伏トレールとフィールドは沢山。

それぞれ、スピードもギャップの大きさも変わります。

21584994_1434174580036990_913205038_n

画像は先日の岩岳です。

ブレーキングとギャップでボトム付近までしっかりとストロークしていますね。

この瞬間ボトムタッチの感触はなく、接地感も違和感ありませんでした。

もちろん、ストロークセンサーを付けたり感覚には頼らない数値的なデーターも大事ですが、

先ず、正解か不正解かではなく『 調整して乗ってみる。』

そして『 興味を持つ。 』これが大事です。

サスペンションが最低限セットアップが出来ていないと、

基本的なライディングフォームにも影響を及ぼします。

マウンテンバイク初心者の方々には難しいですよね?

お気軽にSTAFFまでご相談ください!


ふじてんリゾート秋のMTB合同走行会 開催決定!

2017年9月17日 日曜日

皆様お待ちかねのイベントが開催決定です。

2017秋ふじてん

今年もこの季節がやって参りました。

毎年恒例の大人気イベント開催です ! !

ふじてんのコースプロデューサーで、系列店『風魔新宿』のサポートライダーでもある

高橋大喜ProによるMTB初級者スクールも開催予定。

系列店『パワーダイニング FUMA』のシェフによる美味しいランチ付♪

中級

☆ふじてんリゾート 秋のMTB合同走行会☆

お申込みタイプは4種類

①ファンライドでのご参加 (リフト1日券・ランチ・お飲物・保険 込み)

②小学生のファンライドご参加 (リフト1日券・ランチ・お飲物・保険 込み)

③シーズン券お持ち・ゲレンデレジャーでのご参加 (ランチ・お飲物・保険 込み)

④ご同伴(小学生含む)でのご参加 (ランチ・お飲物・保険 込み)

オプション

・高橋大喜ProのMTB初級者スクール (午前中のみ 定員10名)

参加費

① ¥5,000- ② ¥4,000- ③/④ ¥2,000- 初級者スクール 追加¥ 3,000-

小学生未満は無料

lunch

 

詳しくはメールまたは電話などでお気軽にお問い合わせください。

参加ご希望の方はお手数ですが店頭にてお申込書のご記入をお願い致します。

皆様のご参加をお待ち致しております。


【イベントレポート】9/10 ふじてんファンライド

2017年9月12日 火曜日

朝ご飯を食べながらいつものコンビニの駐車場からパチリ

ふじてんライドイベントレポートです。

数日前までは雨が降っていてちょっと心配でしたが当日は気持ち良く晴れてくれました。

今回の参加者は中級者・初心者・女性・KID’Sなど様々な方にご参加頂きました。

フリー走行とレッスン形式でのライドを、午前と午後に分けてMTBを満喫。

ふじてんライドイベント (1)

最年少参加者(10歳)のTくん。大人と同じペースで颯爽と走る姿がカッコいい。

お子様に刺激され大人が頑張るという構図が見え隠れ。


      ふじてんライドイベント (10)   ふじてんライドイベント (7)

ふじてんライドイベント (3)

こちらロードバイカ―トリオ。MTBでバイクコントロールを磨きロードバイクにも生かしたい。

というのがきっかけでしたが、すっかりハマっています。

ふじてんライドイベント (6)

いつもの場所で集合写真。いい笑顔を頂きました。

本当は全員集合したかったのですが、ちょっといろいろありまして...(笑)

ふじてんライドイベント (9)

この日一番楽しんでいたかもしれない高校生ライダーSくん。

念願かなってふじてんデビューです。みんなの前で華麗なジャンプを披露してくれました。

 

次回マウンテンバイクイベントは。。。

10月15日(日) 全店合同ふじてん走行会

ふじてんのコースプロデューサー高橋大喜Proによる初級者レッスンも開催予定。

系列店レストランのシェフによる美味しいランチも堪能できますよ。

皆様のご参加をお待ちしております。


Akiグリーンカップ『 MTBの聖地とまで言われた 白馬 岩岳開催 』

2017年9月4日 月曜日

21390218_1428007973986984_946905327_o

本年度の開催で22回目となる、Aki グリーンカップ。

AkiコーポレーションはルイガノやKONAを取り扱うメーカーです。

開催地は日本でマウンテンバイクが全盛期を迎えたころ、聖地と言われた『白馬・岩岳スキー場』。

21361998_1428008033986978_1302047250_o

期待通り、抜群のロケーション。

トレールすべてが繋がってはいませんが、広大なエリアに綺麗に整備されたトレールが点在。

大会開催中の為。クローズドのトレールもあり全ては走り切れなかった~

これはリピート決定!(笑

 

21361980_1428008070653641_240937764_o

走りこんで、固まった身体を温泉でほぐした後は・・・

満点の星空の下、ゆったりとした時間の流れに身を任せ、夜は更けていきます・・・

21389362_1428008077320307_1081709733_o

大会2日目

朝さはこの景色の中モーニングRide。

マウンテンバイクイベントですが、ロードバイクも持ってくれば良かったと後悔したほど。

何日か滞在しないと遊びつくせませんね~(笑

21363639_1428007880653660_1102824756_o

マウンテンバイクイベントとしてはSHOPの出店も多く、雑貨や篤人ドアウエア―、

カレーやハンバーガー、クラフトBEERにデザートまで揃ってます。

2日間では食べきれないくらい。

地元の人たちの集いもありなかなかの雰囲気。

はい?   大会の結果ですか?

それは楽しんだ人は一番という事で、もちろん私は上位入賞です(笑

IMG_7105

そして皆様に白馬岩岳スキー場よりパンフレットを頂きました。

数に限りがございますが、バイクパークの1日券がディスカウントされるチケットも合わせて頂きましたので

ご来店の際はお気軽にSTAFまでお申し付けください!

※ディスカウントチケットは、当店で車体をお買い上げ頂いたお客様優先とさせて頂きます。

今シーズンの営業は11月5日まで。

一足早い秋の足音が聞こえてきそうな白馬岩岳。

秋のシーズンのご予定にしてみてはいかがでしょうか?


初めてのオフロード体験に。

2017年9月2日 土曜日

20170901 TRAIL7 (1)

■CANNONDALE TRAIL7 ¥70,000-(+TAX)

最新の技術と規格をふんだんに盛り込まれたCANNONDALEエントリーMTB『TRAIL7』が入荷しました。

カラーはAcid GreenとStealth Grayの2色。

20170901 TRAIL7 (4)

コックピット周り。

この価格帯ながらSHIMANO製油圧ディスクブレーキを採用しているのは好印象。

シフター一体型のタイプになっています。

20170901 TRAIL7 (2)

ブレーキケーブルはフレーム内蔵式へとなりケーブル擦れによる塗装面とケーブルの痛みがありません。

見た目もスマートです。

20170901 TRAIL7 (3)

リアエンドは幅の広いBOOST規格となり剛性UP。

フレームサイズがS/Mでは27.5インチ、L/XLサイズでは29インチホイールと

乗る方の身長に合わせてホイールサイズを合わせ扱いやすさをフィットさせています。

20170902 trail7

この先、秋・冬にかけてはトレールシーズン。

街乗りから未舗装路まで楽しめるのはMTBならでは。

当店では今年の秋・冬もトレールツアーイベントと定期開催予定中です♪

今年の紅葉シーズンはMTBで未体験のワクワクを体験してみませんか?


2017 KONA PROCESS134DL 試乗車ハンドル周り。

2017年8月26日 土曜日

21082275_1419121134875668_881350957_o

先日のチューンナップで安心してフィールドを走れるようになった、KONA PROCESS134DL。

ようやくBIKEの動きに慣れてきたところでしょうか。

134ストロークでレスポンスのいい走りが、ほんと気持ちがいい。

20861396_1410292822425166_374793037_o

さぁ~て、今度はハンドル周りに取り掛かりましょう!

標準でスペックされているハンドルバーは780mm。

さすがに長いので、私仕様に両端をカットして750mmに調整。

お次はハンドルの高さ。

おおよその高さは、サドル高から何となく(笑)出すこともできますが、

実際のフィールドで、何パターンか試しながら探っていきます。

色々なフィールドで試して体感をして走るのが、近道とも言えるでしょう。

先ずはSTAFFにお気軽にご相談ください!

プレミアムメンバーズカード会員のお客様は、作業工賃は無料のサービスです。

20904430_1410292819091833_818135135_o

5mmづつ調整したり、10mm下げてみたり。

それぞれフィーリングが変化します。

ストレートとコーナリングでも違いますし、斜度でもフィーリングが変化します。

20862604_1410292795758502_301788826_o

ここだ!いや、これ以上高くすることは今のところないな!なんて・・・

そうと決まったらコラムカット。

スペックされているハンドルのライズも低いので、必要であればハンドルーのライズで調整可能です。

余分な長さはスパッと。カットしてしまいます。

ステムを外し、フォークを抜いてコラムカットに進みます。

20862140_1410292809091834_1227969461_o

134DLのヘットパーツはシールドベアリングタイプのヘッドパーツは採用しておらず、

泥が混ざっていました。 錆びこそ発生しておりませんでしたがこの様な状態。

ここもいずれ、グレードUPしたいポイントの一つですね。

今回は交換せずにコンディションを確認して、洗浄しグリスアップして組み付けます。

20862525_1410292775758504_740199580_o

次は組み立て作業に。

あっという間の作業完了です。

作業の際は、ヘットベアリングの清掃も兼ねてお預かりさせて頂ければと思います。

20904221_1410292752425173_2064407372_o

見た目の印象が大きく変わりました。

カッコいいですね~。

今後ヘットパーツの交換を行うとまた高さが変化しますので、

適度な余裕を持つことが大事です。

カットの案配はなかなか、難し作業です。

お気軽にSTAFFまでご相談ください!


GROVE鎌倉 PROCESS134DL試乗車 先ずはノーマルを生かしたチューニングから。

2017年8月18日 金曜日

20180813-PROCESS134DL-3

2017 KONA PROCESS 134 DL GROVE鎌倉 試乗車です。

このバイクが試乗車デビューして半月。

私のプライベートバイクとしても活躍している134DLですが、

実はポイントを押さえたグレードUPやセットアップを行ってあるんです。

今回はそのセットUPをご紹介します。

マウンテンバイク経験者の私が推薦する、第一段階のポイントです。

2017

2017モデル134DLはハンドルやグリップ、ステム等、そのままフィールドに持ち込んでも

十分に楽しめるスペックなんですが、いかんせん物足りないポイントが2つ。

路面に触れるタイヤとブレーキのオススメセットアップになります。

20885189_1409051939215921_1806064844_n

先ずはブレーキ。 スピードコントロールからコーナリングの切っ掛け作りなど

制動力とコントロール性が非常に重要なポイントとなります。

もちろん、ブレーキシステムごとの換装が一番のオススメですが、

折角の完成車を、購入直後にバンバンパーツ換装していっては本末転倒となってしまいます。

ノーマルのSLXグレードに装着されているのは純正のRESINパット。

交換することにより大きくフィーリングを変化させることが出来ます。

20839583_1409065489214566_1547816392_n

ここで私が愛用しているブレーキパットがコチラ。

Vesrah ブレーキパット グレードはCrossCountry 価格は¥2800(税抜)

純正RESINパットより制動力は大幅にUP。

また、純正のメタルパットに比べ制動力の演出がリニアで使いやすい。

しっかりと効くのに初期制動が穏やかなので、低速時にカックンブレーキとなりません。

初級者にも扱い易く、握力の弱い女性にもお勧めです。

車種によっては装着してあるブレーキROTORがRESINパット専用品の場合はローターの交換が必要となります。

ご不明な点はSTAFFまでお気軽にご相談ください。

お次は、路面とコンタクトする大事なタイヤ。

20839588_1409065632547885_298344826_n

大事なのはタイヤの表面にあるゴムのコンパウンド。

単純に、高反発だと転がりが軽く弾かれやすい。

低反発だと転がりは重く弾かれにくい。

ダートは低反発の方がグリップが良く直進安定性も増します。

マウンテンバイクは低反発性のゴムを使用したタイヤが各社からラインナップされており、

様々なフィールドや路面に合わせてトレットパーターンやコンパウンドをチョイスします。

このバイクで走るメインフィールドは、トレールとフジテンリゾート。

今回はMAXXIS社 の3C・maxx terraコンパウンドをチョイス。

20840289_1409066122547836_390671302_n

トレットパターンは、リアにHIGH ROLLERⅡとフロントにMINION DHRⅡをセレクト。

この3C・maxx terraコンパウンドは転がりも良くトレールでも使いやすい事と、

コーナリングで重要な役割を果たすサイド部分はより低反発のコンパウンドを使用し、

コーナリング時のグリップを確保してあります。

20840423_1409066375881144_1949454570_n

もちろん、シーラントを使用しチューブレス仕様にて換装作業完了です。

ここまでで、止まると曲がるが大幅にポテンシャルUPになります。

初心者や初級者の皆様は、でどうなの!?っとなると思いますが、

私がフィールドに連れ出さない限り、この134DLの試乗車がありますので

御興味のある方は、見て触って乗ってみて下さい。

初心者にはなかなか難しい部分もあるかと思いますが、

乗りこんで行くときっと必要性に気付く内容です。

フィールドデビューする前に、点検も兼ねてお気軽にSTAFFにご相談ください!

次回は『コラムカット』を掲載します。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。


バイクパークからトレールライドまでカバーするエンデューロバイクの決定版

2017年8月14日 月曜日

20180813 PROCESS134DL

年始に走ったトレールの枯れ葉スライド。

未だあの気持ちの良いイメージが離れず、早くもトレールシーズンが待ち遠しい・・・♡

とはいえ只今、常設コースシーズン真っ只中ですね!

私も定休日を利用して富士見パノラマ、ふじてんリゾート、

スキルアップ目指し秩父大滝サイクルパークで乗り込んでいます。

夏季の常設コースライドから冬季のトレールライド。

MTB乗りが抱える悩みと言えば1番は複数台のバイクを所有する事が難しい点でしょうか?

欲張りに幅広く楽しむのであればオススメはエンデューロバイク。

20180813 PROCESS134DL (3)

こちらは実際にスタッフバイクが乗っているPROCESS 134 DL。

オーソドックスなリンクシステムで扱いやすく乗りやすい。

そして低く抑えられたスタンドオーバーハイトは身体の自由度が高く、

まるでダートジャンプバイクに乗っているかのようなアクションのしやすさです。

店頭に展示させて頂いておりますので、ご希望の方は試乗して頂けます。

153

PROCESS 153 S / Msize メーカー価格 ¥376,000- ⇒ SPECIAL PRICE

134dl

PROCESS 134 DL S / Msize メーカー価格 ¥412,000- ⇒ SPECIAL PRICE

希少在庫のPROCESS 2017年モデルが現在キャンペーンで大変お買い得です。

この機会をお見逃しなく!

そして次回MTBイベントは9/10(日)ふじてんリゾートにて開催決定!!

皆様のお申込みお待ちしております。


1 / 912345...最後 »